プロフェッショナル

プロフェッショナル

「お客様の満足の笑顔」こそ、最大の喜びです。 店長 迫田進一郎

店長 迫田進一郎

おかげさまで、六歌仙は毎日大勢のお客様にご来店いただいております。
ランチでいらしゃるお客様。土日祝日に遠方よりお越しになるお客様。そして、日本に旅行にいらして、六歌仙を目指して来てくださる海外のお客様。
申し訳ないことに満席で入店できないケースもあるくらいです。
私たちは、こうして期待に胸をふくらませて来店くださるお客様に満足を提供することが、もはや使命となっています。
楽しそうにお食事している姿を拝見すると、本当にこの仕事に就いていて良かった!と痛感します。それだけに、一瞬でも油断することはできません。
すべてのお客様に最高のサービスを!との想いで、毎日精進してまいります。

店長 迫田進一郎

「最高級品質」は妥協できない。 料理長 今野圭介

料理長 今野圭介

六歌仙で用意する肉は半端な量ではありません。ロース、カルビ、フィレ、タン・・・。
どれをとっても最高級品質を保つために、日々格闘しています。
お客様に感動していただく肉を常に確保するためには、仕入れ先も数社になります。納入業者が仕入れた肉を確認し、その中から納得のいくものだけを購入。
さらには、その肉の中から商品として出せる部分を選別。
そして、六歌仙ではステーキとしても満足できる厚さに切ってテーブルに運んでいます。
「六歌仙だから提供できる質と価格!」と胸を張って言い切れます。どうぞ、最高級をお楽しみください。

六歌仙は、肉の「事前検品」をしています。

多くのお客様が「美味しい!」と言ってくださる六歌仙。そのため、肉を仕入れる目は厳しい。
今野料理長、礒見社長は肉の事前検品を行っています。
ここでOKが出たお肉だけが、後日改めて六歌仙に納品され、お客様へ提供されます。

「一期一会」の想いで、おもてなし。 副店長 佐藤大介

副店長 佐藤大介

毎日満席に近い状態になる六歌仙。本当にありがたいこだと感謝しております。
常々自分自身に言い聞かせているのは「一期一会の想いで接客しよう」ということです。
私たち従業員からすると多くのお客様ですが、お客様の側から見れば貴重なお食事の時間です。
このことを肝に銘じて、夢夢おろそかな対応にならないように戒めております。
また、六歌仙という場があったからこそ、多くの方々と出会えます。
このことに感謝しつつ、お一人お一人に真心のサービスをさせていただきます。

副店長 佐藤大介

深夜の六歌仙も魅力的だよ! 番頭 吉富雄二

番頭 吉富雄二

こんばんは。六歌仙深夜担当の吉富です。
六歌仙の営業は明け方5時まで(正月はちょっと変更)。
深夜はいいですよー!。何といっても「入りやすい」。10時、11時まで満席というのはよくあることですが、1時、2時にはそんなことはめったにない。
六歌仙の料理・飲み物をゆっくり味わうなら、とにかく深夜でしょう。
それに、私がいますから飽きさせない。ぜひ、徹夜覚悟で深夜の六歌仙もご堪能ください。